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トンネルマン
今にも泣きそうである。

自分はそんなに酔う方の人間ではないので
アルコールを飲んで酔いを楽しんだりする。

今日はシラフだ。でも酔ってる。
昨日仕事から帰ってきて
NHKのプロジェクトエックスをみてた。

内容は
青森~函館、青函トンネル24年大工事である。

24年間、土の中で過ごした青春。
いつ終わるのか分からない仕事。
友人の死。

感性が鈍り出すこの年で
かなり衝撃を受けた。
(今回の放送は実は再放送で、実は昨年
 テレビで見ておお泣きしてたんだけど)


ひとりごと
# by tuuroya | 2005-03-03 11:55 | 雨雲日記(雨雲人生記)
NO BORDER
http://cupnoodle.jp/download/


上記を壁紙にしました。
はやくこんな世界をつくりたいです。

独り言
# by tuuroya | 2005-02-23 10:00 | 秋雨ラウンジ(時事ネタ)
ランダムイベントジェネレータ

http://x51.org/x/05/02/1633.php

すげー。よんでよんで。
この世に「偶然」はない?




読んだ人はクリック(俺の独り言)
# by tuuroya | 2005-02-19 01:31 | 秋雨ラウンジ(時事ネタ)
最近忙しい
ブログの更新が余り進んでない。
最近忙しいのである。

2月の後半になれば余裕も出来るかもなのでそれまで
武士道研究はお休み。(結構時間とるんだよねあれ、本が難しいから)

変りに、最近買った本を紹介。


頑張れ機能文書!!
# by tuuroya | 2005-02-11 12:36 | 青空図書館(最近読んだ本)
通帳を持っていかなければ
http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200501270010.html
(CNNニュース)

妻へ。
俺もこのぐらいはするよ。実名で
# by tuuroya | 2005-01-27 21:30 | 秋雨ラウンジ(時事ネタ)
神道が武士道に与えたもの
新渡戸さん著、BUSHIDOU-第二章-を読んだ。
仏教に続いては”神道”が淵源になっている様だ。

神道が与えてくれた物(1)------------------------------
神道が武士道に与えたのは下記の三つである。
親に対する孝行
先祖に対する崇拝
主君に対する忠節
これらは他のどんな宗教も与えてくれなかった。
----------------------------------------------------

おっと!今日はなんかいい感じだぞ。

この三つなら確り守ってるぞ!!
# by tuuroya | 2005-01-24 01:54 | 青空武道館(武士道)
大人力検定
https://www.sourcenext.com/mail/shindan_entry.html

会社の同期に教えてもらった大人検定です。
ちょっと前、R25でやってた大人検定みたいでおもしろかった。


結果は・・・
# by tuuroya | 2005-01-22 15:48 | 秋雨ラウンジ(時事ネタ)
武士道の淵源
今日は武士道の第二章を読む。
淵源はまず”仏教”にあるようだ。

仏教が武士道に与えたこと概要-------------------------------------
避ける事が出来ない運命に対しては冷静に服従すると言うストイック的
な落ち着きと生を軽んじて死に親しむ気持ちを与えて来た
-----------------------------------------------------------------

とある。
まず俺にはありえない感覚ですな。避ける事が出来ない運命に直面
しても、もがいてもがいて苦しんで行くでしょう。
口で「死ぬ時は死ぬんだ」と軽く言えたとしても、死の瞬間には
もう生きることが出来ない悔しさが湧き出てくるだろうな・・

とても「冷静に服従」なんて出来ねーよ。
最後の「死に親しむ」って何よ?ありえないんですけど。
(中間結論:俺は武士では無い)

More(今日は漢字が多い気がする)
# by tuuroya | 2005-01-20 15:36 | 青空武道館(武士道)
戦う人たち
私は”ミリタリー”ものが結構好きである。

戦争映画だったり(映画は人並みに見る方)
戦争物のシュミレーションゲームとか(大戦略、メタルギア、オウガバトル)
銃火器類とかである。(一個も持ってないけど、モデルガンが好き)

何故好きか?と聞かれると困ってしまうが、
ちょっと要因を考えて見た。
(まあ、好きといってもたかが知れてるが・・・)

<ミリタリー物が好きな理由1:・・・
# by tuuroya | 2005-01-16 18:20 | 雨雲日記(雨雲人生記)
武士と礼儀と外国人

礼は武人特有の徳として賞賛されていたらしい。BuSHIDOの
第六章ー礼儀ーの始めには

「誠の礼儀とは、他人の感情を察する同情的な思いが現れた物」
(かー、納得!)
「礼儀の最高の形はほとんど愛にに近い」
(そいつはスゲーや!!))

と書かれている。また外国の人は日本人の礼儀にとても感動するらしい。
(私的武士論解釈0:つまり日本人以外は礼儀に力を入れてない)

しかしながら、たかく賞賛されすぎたために偽者が生まれてし
まったらしい。

余りにも賞賛されすぎて、社会の必須条件にまでなった”礼”は
頭の下げ方、歩き方、座り方、茶の飲み方すら礼式まで高められたと
も書いて有る。

まあ、新渡戸さんに言われなくれも、形だけの礼は見てて空しいし、敬意を
感じないからホント馬鹿らしいね。大事なのは相手に対する敬意だね。
(私的武士論解釈1:つまり武士は相手に敬意は払っていた)


More
# by tuuroya | 2005-01-08 12:51 | 青空武道館(武士道)


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